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Hypnotic Dystopia TypeA、登録申請完了!

TAKKです。
延期に継ぐ延期で大幅に発売が遅れていた『Hypnotic Dystopia TypeA』ですが、さきほどDLsiteへの登録申請を完了いたしました。最長で2週間ほどかかるかもとのことなので、今月末、もしくは来月初週の発売になりそうです。

さて、本作『Hypnotic Dystopia TypeA』ですが、無料公開中の作品『Hypnotic Dystopia』と合わせて、4時間42分におよぶ大作でございます。延期が重なった最大の原因は、この長時間(一方の作品だけ聞いていただく場合でも最低二時間程度)の作品中、変性意識状態を如何にして維持し続けるかという点にございます。様々な試行錯誤の結果、無事に解決と相成り、TAKKというサークルのすべてを注ぎ込んだ自信作を生み出すことができました。お試し頂ければ、当初8月中の発売を予定していたものが、なぜここまで延期になったのか必ずご理解いただけるものと確信しております。

そんなわけで、サークルとしては絶対にご満足いただけるものになったと自負してはおりますが、誠に僭越なことながら……本作、特にTypeAに関しまして、一部のユーザー様には、ご購入をご遠慮していただく方針を取ることになりました。……と言いますのも、TypeAは異種族からの性的支配という複雑なテーマ上、それへの没入感を深めるために入念に暗示を重ねているのですが、その過程において、特定の恐怖症をお持ちの方に対し、あまり好ましくない要素が少なからず含まれているからです。販売開始と同時に更新される予定の体験版内にあるテキストファイルをお読み頂ければお分かり頂けるかと存じますが、爬虫類や、特に“ヘビ”に対しての恐怖症、先端恐怖症、暗所および閉所恐怖症のいずれかに該当する場合、誠に申し訳ありませんが、本作の購入はどうかお控え下さいますようお願い申し上げます。

なお、お控え願う恐怖症の度合いの定義ですが、『明らかにデフォルメされたオモチャのヘビに対しても、身体的な症状が伴うレベルのもの』とさせて頂きたいと思います。作中には恐怖心を緩和させる暗示も組み込まれておりますので、通常レベルの嫌悪感程度であれば問題ございません。むしろ、人間の根源的な部分に根ざした恐怖心を利用したものでもあるため、犬や猫なども含めた人間以外の種族に対するある程度の嫌悪感、もしくは深い愛情の念は、必要不可欠なものです。一部の方々に対してご遠慮いただくのは、あくまでもサークル側からの、一応の自主規制であるとご理解頂ければ幸いです。


さて、そんなわけで……以上、TAKKからの宣伝とお願いでした。
何はともあれ、発売までこぎつけることができてホッとしております。
発売が開始されましたら、また報告させて頂きたいと思います。

それでは、また次回!

近況報告とお詫び。

本日発売を予定しておりました『Hypnotic Dystopia TypeA』ですが、
サークル内での連絡ミスにより、DLsite様への販売申請が遅れてしまい、
恐らく、数日ほど余計に遅れてしまうことになりそうです。
2、3日中に、また発売日が確定いたしましたらブログにてご報告させて頂きます。
告知通りの発売にならず、誠に申し訳ございません。
今しばらくお待ち下さいますようお願い申し上げます。

TAKKからのお知らせでした。

7月19日現在における、新作の製作状況など。

TAKK催眠音声作品第二段、ディストピア・シリーズの製作状況をお伝えします。

製作中である『Hypnotic Dystopia』および『Hypnotic Dystopia TypeA』の二作品は、いずれも台本が完成し、音声を収録している段階にあります。
しかし、作品のボリュームが予定していたものより大幅に増えたことで、作品の発売を“8月上旬”から“8月下旬”に変更することになるかも知れません。
詳細が決定し次第、DLサイトの予告ページなども含めて変更のお知らせを致します。

現時点で予定している販売作品の内容は以下の通りです。
----------------------------------------------
Hypnotic Dystopia

0.プロローグ(シチュエーション音声ファイル)
1.催眠セッション:導入
2.催眠セッション:快楽と同調
3.解除音声
その他(表紙絵、注意事項など)

Hypnotic Dystopia TypeA

1.催眠セッション:導入(Aタイプ)
2a.催眠セッション:悦楽と服従Part1
2b.1分間の無音ファイル
2c.催眠セッション:悦楽と服従Part2
3.解除音声(Aタイプ)
その他(表紙絵、注意事項など)
----------------------------------------------
この二作品をセットにしたものを『Hypnotic Dystopia TypeA』とし、現在DLサイトの予告ページで宣伝しております。値段などの変更はありません。が、作品のボリューム増加に伴いまして、やはり内容はできる限り公開したほうが良いだろうということで、上記リストのうち『Hypnotic Dystopia』を無料で公開するかどうか検討中です。
公開する場合、DLサイトの予告ページ内に体験版としてアップロードする予定です。

来月中旬までには詳細をお知らせできると思います。
TAKKが自信をもってご提供する催眠音声作品、ディストピア・シリーズ。
どうぞ、続報にご期待ください。
それでは、また次回!

TAKK

催眠音声作品第二段『Hypnotic Dystopia』、八月発売予定。

TAKK作品、第二段となるディストピア・シリーズ。
今回は、そのなかのひとつであるTypeAをご紹介します!

Hypnotic Dystopia TypeA ~ヤンデレA.I.と爬虫類エイリアンズの快楽調教責め催眠~
aliens

人工知能の歪んだ愛情、人間のオスを性奴隷にするエイリアンたち――
SF世界で繰り広げられる多種多様な催眠シチュエーション。
本作『Hypnotic Dystopia』は催眠専門のフリーク集団・サークル“TAKK”が送る、アダルト催眠音声作品の第二段!
退廃的なSFの雰囲気が好きな方、異種姦や拘束調教プレイ、そして催眠好きな方はもちろんのこと、とにかく一方的に責められたいというマゾな性癖をお持ちの方にもオススメ。
前作『Hypnotic Sanitarium~ほろ酔い保健医の乳首責め催眠~』以上のボリュームと、大幅な催眠スクリプトの改装を経て、あらゆる面でパワーアップした一作です。

また、本シリーズは、今後発売される『ディストピア・シリーズ』と組み合わせてカスタマイズすることが可能になる予定。
現在、製作している『ディストピア・シリーズ』は二作品。
ひとつは、シリーズの基本セットとなる『Hypnotic Dystopia』で、宇宙コロニー内を管理するコンピューターA.I.からの狂気に似た愛情と、“再教育”による快感をご堪能いただけます。
そして、もうひとつは『Hypnotic Dystopia TypeA』。こちらは、爬虫類系の女エイリアンらに触手で弄ばれて強制連続絶頂させられる異種姦シチュエーション(TypeA)での催眠が楽しめる一作。
いずれも、8月上旬~中旬ごろの発売を目指して鋭意製作中! ブログなどで報告しておりますので、興味をもたれた方はそちらのほうでも進捗状況をご確認くださいませ。

近々、体験版を配布できる見込み。
今後の同行にご注目ください!

下記のDLsite予告ページをご覧下さい。

Hypnotic Dystopia TypeA 予告ページ

TAKK催眠音声作品 第二段の近況報告

現在、催眠音声第二段の製作は極めて順調。
台本もほぼ完成し、メインCVの声優さんを検討中の段階です。
第二段となる催眠音声作品のタイトルは『Hypnotic Dystopia〈ヒプノティック ディストピア〉』となる予定。
以前に告知していた通り、SFなシチュエーションでの催眠音声となります。
メインキャラクターはヤンデレ風味なAIコンピューター。
絶対的な管理者であるAIから再教育セッションを受けるなかで催眠を用いられる……という形になる予定です。
構想段階ではありますが、現在製作中の第二段を“基本セット”とし、ディストピア・シリーズとして今後発売されるものを好きに組み合わせることで、内容を自由に拡張したり先鋭化させることができるものにできたらいいなと考えております。宇宙人などの人外キャラ、アンドロイドなどの人工物キャラといったSciFiなキャラクターが好きな方は、特にご期待ください――と、シナリオ担当者は胸を張っております。

完成済みの基本セット部分だけでも、すでに第一弾よりボリュームがある状態のようですが……現在は、それに拡張シナリオをどの程度組み入れるのかなどを検討中のため、発売日は7月の後期になる予定。それまでに体験版などをアップできればいいなと考えております。

簡単なご報告だけになりますが、今回はここまで。
それでは、また次回!




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